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●[11]数学的帰納... ●[13]連立漸化式
部分和も数列であり、a1=S1も明らかです。この種の問題のキーポイントは、部分和から求めた一般項がどこまで正しいか、という点です。与式が第何項から定義しているかも注意深く調べる必要があります。 [例題][入試問題群][B]多項式型の問題(2014年大阪府大/環境4)[B]部分和混在の漸化式問題(2008年熊本大理系2)[B]部分和と一般項の関係から一般項を求める問題(2002年京大文1理1)本問に漸化式はないのですが、解く最中に漸化式が出てきます。 [C]少し難しい分数数列の問題(2017年千葉大/医11)
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