■[5]3つ以上の連立確率漸化式の問題
[B]もっとも簡単な連立確率漸化式の問題(2011年一橋大5)
[B]数直線上の移動に関する確率漸化式の名問(2025年慶大/理工3) 
[C]座標上の対称移動に関する確率漸化式の問題(2024年東大理3)
[C]さいころの上面の目の期待値の連立漸化式の問題(2012年一橋大5)
[C]連立漸化式を作って解くコインの問題(2016年一橋大3)
[C]複素数平面上の移動の連立漸化式の問題(2018年京大理系4)
[C]連立漸化式を作って解く格子上の移動の問題(2016年京大理系5)
[C]硬貨が減りゆくゲームがn回以上続く確率の問題(2002年一橋大5)
別解の連立確率漸化式による解法では未定係数法が必須です。
[C]実数・複素数の確率漸化式の問題(2024年東北大理3)
[C]連立漸化式を作って解く三角形内の移動の問題(2012年東大文3理2)
[C]立方体の頂点を移動する2つの点の確率の問題(2010年阪大理系5) 
[C]割り切れる確率の連立漸化式の問題(2017年京大理系6)
[D]4つの連立漸化式が必要な空間移動の問題 (2018年東工大5)
[D]確率漸化式を使って解く難問(2019年千葉大/医12)
●[4]2つの連立確...
